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推しは映像俳優です。

アラサーOLのブログ(ちなみに文才はない)

若手俳優応援スタンス/はじめまして。


みなさんのブログが興味深過ぎて思わずはじめてしまったはてなブログ
はじめは何書こっかなーって思ってたんですけど、ずっと書いてみたかった若手俳優応援スタンスについて。
推しは舞台俳優じゃないから所々該当しないとこもあるかもしれないけど、映像俳優好きって普段なにしてるの?って興味のある方がいたらちらっとでも読んでいただければ幸いです。


リンクの貼り方が分からず申し訳ないのですが、皆さんの記事を満遍なく参考にさせて頂きました。


■基本情報

・アラサー社会人(都内で一人暮らし)

■担当

・一推し
20代前半。子役出身だからこの年で既に芸歴20年以上。これだけで「あの子か?」って思う方がいるかもしれませんが、そうあの子です。
好きになって20周年yeah突入。本格的に活動するようになってからは今年で9年目。卒業する方法があれば誰か教えて下さい。貯金したい。

・二推し
去年の今頃突如好きになりました。30代。
今まで二推しなんて考えられなかったのに!不思議。

名前を挙げないのは検索避けです。

ちなみに推しへのモチベーションとしては、
一推し>>>>>>二推しのつもり。

二人ともドラマや映画に引っ張りだこの俳優さんです!

■好きになる基準

全然分かりません。むしろ教えて欲しい。一推しと二推しじゃ見た目も年齢もやる役も話す内容も全然違うし。あえて言うなら、声が良いくらい??二人とも声の仕事が多いです。

■雑誌を買う基準

全部買ってたら破産しちゃうので、厳選に厳選して。一応表紙のやつと特集組まれたやつ、あと好きなカメラマンさんのやつは買うようにしています!
あ、もちろんこの写真いいなって思うやつがあれば上に当てはまらなくても買います。

■映像を買う基準

主役なら間違いなく買う。脇役でもおいしい役なら買うって感じかな。全部は買いません。全部買う財力が欲しい。

■現場に行く基準、遠征に行く基準

我々が行ける映像俳優にとってのメインの現場とは、個人的には映画の舞台挨拶なのかなと思っております。

・一推し
関東でやるものは出来うる限り全て。
1日で舞台挨拶10本とかは倒れそうになるけど、努力と情熱でカバー。カバー出来ないときは夕方の回とかは諦める。マスコミが入る回とその日のラストの回ははってでも行く。
スケジュールによるけど、地方でやる舞台挨拶も好き。遠征大好き!遠征がなきゃ関西とか九州なんて行かないからね。
ただ海外は厳しい。主にお金的な理由で。でも本場のアカデミー賞に役者としてノミネートされることがあれば、その時は借金してでも行く!

・二推し
関東でやるものは出来うる限り全て。
ただ、舞台挨拶くらいでは遠征はしないかな。バースデーイベントとかなら喜んで行くけど。二推しは映画祭とかにもよく参加してるし、一推しに比べ圧倒的に会いに行く頻度は高いです。

■グッズ/写真を買う基準

・映画
パンフレットは記念に絶対買う。
あとクリアファイル好きなのでクリアファイルも必須かな。それ以外はその時の気分で。

・その他
ブロマイドやカレンダーは2セット買います。たくさん買ってもイベント特典等はないので。あったら頑張るんだけどなー。

あ、でも今度の土日から一推しの写真集お渡し会があるのでそれは非常に楽しみです!

■プレゼント/手紙について

・一推し
毎年誕生日は事務所に送りつけてます。
クリスマスは年末に事務所が若手を集めたイベントをやるのでその時スタッフさんに渡してます。

・二推し
去年のバースデーイベントではじめて渡しました。
30代の男の人になにをあげればいいのか本当に悩みました。

二人とも私よりはるかに金持ちだから本当はあげる必要ないと思うんだけど、なにもしないのもなーと思って贈ってます。まあ、どうせ事務所に捨てられてますがね。予算は8000~35000円くらい?プレゼントを渡すとき以外は特に手紙とかは書きません。

■同厨

価値観があえばって感じですかね。積極的につくろうとは思わないです。基本活動は一人。

■茶の間について

特にどうとも思ってません。というより映像俳優好きなんて95%茶の間だと思ってるので。茶の間のくせに「ファン辞める(>_<)」とか言ってるのを見ると、はあ?っとは思うけど。でも基本的には本当になんとも思ってません。

◼応援する上での心づもり

映像俳優にとって大事なのはコアなファンより世間からの好感度だと思っています。だから自分が推しのために○○してあげるみたいな気持ちになることはまずありません。というか本当になにもしてない。。。
(当たり前ですが、映画じゃ花出しNGだし、何枚買っても写真の売上も本人の収入にはなりません)
認知されることなんて一生ないし、されたいとも思ってません。
ただ、事務所に用意された仕事だけじゃなく自分から仕事をとってこれるような役者になって欲しいと強く思っているので、遠くからその軌跡を追っていきたいです。



とまあこんな感じですかね。
文才なくてすみません。

こんなですが、よろしくお願いいたします。